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最近、エアポケットに入ったように、
どーんっと、落ちてました。気分的に。ドラえもんのポケットだったらいいのに。
まぁ・・・仕事が忙しいからとか、眼を使い過ぎてるとか、
対外的なコミュニケーション量が増えすぎているとか、
いくつか考えられるものの、なんかそれじゃないんだよねー。
何かが違う。
でも原因が特定できない。
常に低空飛行だけど、今は潜水中な気分。(爆)
もっと言うと、トラックに轢かれた蛙な気分。(意味不明)
・・・と、いつもながらくだらないことを考えていたら、
少し前に見た愛読中のNBonlineの記事を思い出しました。
■NBonline 「生気象学」という身近なストレス科学(前編)
一昨日からお天気が下り坂。
最高気温と最低気温の差が、6〜7度。
天気図を見ると、低気圧がグワリとかかっております。
天気図を見て納得。
えぇ〜、おもしろいぐらいに影響を受けているわたくし。
どうやら、この気圧の谷→低気圧に直撃されていたようです。
まっぽしですわ。
というわけで結論、
不可抗力的な気分のブレは、秋の空と関係していたもよう。
(うまい、私。ヽ(´ω`)ノ )
以下、NBonline記事より いくつか抜粋。
なかなか目からウロコな内容だったので、お時間のある方は
是非本文を読んで見てくださいまし。
起きている事には、必ず原因があるものですな。
人間ひとりに空気の重さがどれくらいかかっているか知ってますか? 16トンですよ。それだけの圧力が常にかかっているわけですから、人間は空気の深海に住んでいるのと同じです。気圧が1ヘクトパスカル上下するだけで、人体はプレッシャーの変動をすごく受けるわけです。
圧力の変化は基本的に温度の変化によってもたらされます。気温が高くなると空気が軽くなって低気圧になり、低温になれば空気は重く、高気圧になります。気圧の変化が体を圧迫するわけです。
高気圧が発生すると自律神経が活発になり、低気圧だと不活発になります。なぜそうなるかはわからなくても、統計的にはっきりしています。その繰り返しによって人間は元気になったり体調を崩したりします。
「子どもが騒ぐと雨が降る」ということわざがあります。これも自律神経の高まりのせいでしょう。天気がよいから子どもは騒ぐわけで、いまの話と逆に聞こえますが、「天気がよい」という状態は、高気圧の終わりかけを意味しています。つまり、その後に近付いている雨の兆しでもあるわけです。ことわざを知ると、昔の人は前線を知らないけれど、空気の動きを感じることができたのだなと思いますね。
実際、感受性の強い人は気象予報士よりも気象を的確に当てると言われています。そこまで鋭敏ではなくても、古傷が痛むといったことから雨を感じる人も多いと思います。 そういえば、昔母親がよく「気圧の変化」の話をしてたなぁ〜
と、これまた思い出しました。
いやぁ〜、母上はその当時から知ってたのね。
それにしても、空気の深海に住んでいると思うと、
なんとなく愉快になって・・・きませんかね?ヽ(´ω`)ノ カネ??
でも16
そりゃ、肩もこるわ(爆)
ひとまず、みなさま健康第一で ヽ(´ω`)ノ デ

■NBonline 「生気象学」という身近なストレス科学(後編)
こちら後編。温暖化、気温と人間との関係に触れられています。
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病んでるな。。。
2008/10/24 11:41 | しゅうさく [ 編集 ]
しゅうさくさま
毎度ながらコメント謝謝。
>病んでるな。。。
病んでましたねぇ〜
まぁ、おかげ様で
天気図の変化と共にすこーんっと
脱けましたが。
季節の変わり目は、色々ありますな。
2008/10/26 19:30 | yukky [ 編集 ]
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